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地域社會

環境保全

基本的な考え方

ダイキンは、政府や地域住民、NGO、グループ従業員などさまざまな人々と連攜して、世界的に貴重な自然環境や事業所周辺地域の自然を保護し再生する取り組みを進めています。

取り組み事例

「“空気をはぐくむ森”プロジェクト」を世界7カ所で実施

ダイキンは、國際NGOコンサベーション?インターナショナル(CI)や(公財)知床財団と連攜し、世界7カ所で森林を保全する「“空気をはぐくむ森”プロジェクト」を実施しています。知床?インドネシア?ブラジル?カンボジア?インド?中國?リベリアで、政府、NGO、従業員、お客様などとともに、地域住民が生計と森林保全を両立する支援などを行い、2024年までに1,100萬haの森林を保全し、700萬トンのCO2排出を抑制します。森林保全を通じて貧困問題などの社會課題を解決し、SDGsの達成にも貢獻するプロジェクトです。

知床半島の自然環境保全事業を支援

ダイキンは、2011年7月、日本を代表する國立公園の一つであり、世界自然遺産にも登録された知床半島の自然環境保全?復元事業を支援するため、知床財団?斜里町?羅臼(らうす)町の三者と協定を結びました。2016年には第二期支援をスタートし、「“空気をはぐくむ森”プロジェクト」の一つとして、2024年3月末まで、寄付と従業員のボランティア派遣を行います。知床100平方メートル運動への支援や環境教育、人とヒグマとの共存支援に取り組み、次世代に知床の森をつなげていきます。

2019年9月のボランティアには11人、2020年2月のボランティアには8人の従業員が參加し、これまでのべ196名の従業員がボランティアに參加しました。

2019年9月のボランティアでは、今秋植樹予定のエリアの整備を行ったり、數年後に植える木を育てるための苗畑の整備を行い、山林から掘り取ったトドマツ稚樹276本を整備した苗畑に植え付けました。2020年2月のボランティアでは、スノーシューを裝著して森の奧深くまで入り、アカエゾマツの間伐作業を行いました。

ダイキンではこれからも従業員のボランティア派遣を継続して行う予定です。知床の森林再生に貢獻するだけではなく、自然環境保全の重要性や意義を多くの人と共有することで、地球環境問題を他人事ではないと捉え、活動できる人材を育成していきたいと考えています。

2019年9月のボランティア

2019年9月のボランティア

2020年2月のボランティア

2020年2月のボランティア

知床の野生動物

ヒグマ

ヒグマ

エゾシカ

エゾシカ

オオワシ

オオワシ

カラフトマス

カラフトマス

インドネシアでの森林再生活動

ダイキンは、“空気をはぐくむ森”プロジェクトの支援地の一つであるインドネシア?ジャワ島のグヌングデ?パングランゴ國立公園において、國際NGOコンサベーション?インターナショナル(CI)と協働で、森林再生を2008年6月から行っています。

ここでは貴重な熱帯林が一面を覆い、絶滅危懼種に指定されている多くの固有種が生息していますが、過去數十年の間に、農地への転換や生活を支えるための伐採により急速に森林が減少しており、その背景にあるのは貧困などの社會課題です。

そこでダイキンは木を植えるだけでなく、伐採に頼らない生活手段を確立するための支援を行っています。これまでに、約300haの土地に郷土樹種15萬本を、644の地元農家や20人の國立公園レンジャーとともに植樹しました。

また、植林地を活用した農業(アグロフォレストリー)や環境教育などを行い、生活基盤を整えるとともに、森の恵みである水と、水力発電による電気を各家庭に屆けました。その結果、利便性や衛生面が向上し、住民が森林の大切さに気付き、積極的な保全活動が続いています。

2018年度には、インドネシア政府より10年間のこれらの環境社會貢獻活動に対する感謝狀を受領しました。これは、インドネシアの首都ジャカルタの水源となる森林再生への貢獻に加えて、貧困?教育問題など地域が抱える社會課題の解決に寄與したことが評価されたものです。

このようにダイキンは森林保全を通じて、貧困などの社會課題にも取り組み、SDGsの達成にも貢獻していきます。

大きく育った木々

大きく育った木々
©Conservation International, Photo by Anton Ario

地元農家の生計手段の開発を支援(キュウリの栽培)

地元農家の生計手段の開発を支援
(キュウリの栽培)
©Conservation International, Photo by Anton Ario

インドネシア政府環境林業省より感謝狀授與

インドネシア政府環境林業省より感謝狀授與

グヌングデ?パングランゴ國立公園の10年間での変化

グヌングデ?パングランゴ國立公園の10年間での変化

インドネシアへの支援は當社製品を使用されるお客様との協働による取り組みです

お客様が楽しくエアコンの省エネ運転をしながら、森林再生に參加することができます。

國內向けルームエアコン「うるるとさらら(Rシリーズ)」の「快適エコボタン」を押すたびに、「リモコン畫面上の木」が育っていきます?!赋赡尽工趣胜盲浚?0ポイントたまった)時點でご連絡いただくと、植樹活動を行い、また「支援者」として現地に設置したボードにお名前を掲載します。2019年度の登録者は278人でした。

ボードに支援者のお名前を掲載

ボードに支援者のお名前を掲載

森林再生プロジェクトのしくみ

このインドネシアの森林保全活動は、生物多様性の保全や再生活動を展開する企業?事業者を表彰する「いきものにぎわい企業活動コンテスト2016」で日本アロマ環境協會賞を受賞しました。

ダイキンは事業所や事業所周辺でも生物多様性保全活動に取り組み、地域の環境に貢獻していきます。

CSR?環境
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